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  • 2007年の画像だと判明

    以前UPしたこの画像、2007年11月に撮られたものだとわかりました。

    sanstitretruecolor02j.jpg
    シャトー・スミス・オー・ラフィットというワインを造られてるダニエル・カティアール夫妻と撮られたもののようです。

    すごく美味しいワインを造られてる方のようです。

    外観はこちら
    800px-ChC3A2teau_Smith-Haut-Lafitte.jpg

    シャトー・スミス・オー・ラフィット及びダニエル・カティアール夫妻の詳細はこちら。

    ロバート・パーカーJr.「ボルドー第4版」より
     何十年にもわたって、ボルドーのエシェノエ家の所有下にあったスミス・オー・ラフィットはずっと期待を裏切ってきた。しかし、この壮大なシャトーは1991年にフロランスとダニエル・カティアール夫妻に売却された。確かに、1995年や1994年、1993年、1992年、1991年といった、雨にたたられたヴィンテージを扱わなければならなかったのは不運だった。しかし、彼らの品質は並はずれたこだわりとシャトーの長期的な展望を持ち、容赦なく選別を行い、以前の所有者が1990年や1982年のような格別なヴィンテージをつくったものよりも良好なワインを1990年初頭の難しいヴィンテージにつくってみせた。今日、スミス・オー・ラフィットはボルドーでも有数の光り輝く成功物語の1つとなり、精力的で良心的な所有者の手にかかれば短時間でもこれだけのことができる、ということを示している。

     スミス・オー・ラフィットの白も赤も、スタイルは正統的な豊かさと相当なエレガンス、フィネス、複雑さが結合したものだ。ただ国際市場はしばしば気まぐれなものだ。そして私は、スミス・オー・ラフィットの最近のヴィンテージ価格は、このワインが世界にその品質を知られるようになれば必ず得られるはずの価格よりも、低めだと思っている。

    ~一般的な評価~
     かつては凡庸なワインであったが、フロランスとダニエル・カティアール夫妻の行動的な指揮のもとで、劇的によくなっている。いまやスミス・オー・ラフィットは、ペサック=レオニャンの最上のワインの1つである。


    こちらにその他の写真があります。(ジョニーは写ってません)→http://www.smith-haut-lafitte.com/fiches/presse.html
    一番下にある画像は2003年10月のエドワード皇太子と撮られた画像です。

    シャトー・スミス・オー・ラフィットのホームページはこちら→http://www.smith-haut-lafitte.com/

    ジョニーが好んでると思われる、このワインはこちらから買えます。







    高くてなかなか買えないですね
    でも、美味しいんでしょうね。飲んでみたい~
    もちろんジョニーと
    abcinterview01.jpg


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